簡単に作れる手作り餃子(皮以外)の作り方(肉厚で食べ応えがある)

こんにちは。山好き建築士です。

今回は、料理編、餃子です!!

作り方

ニンニク・生姜・ニラを微塵切りにして、ボールに入れます。
※分量は自由です。
※パンチの効いた餃子にしたいなら生姜は少量か、生姜無しの方が良いです。

キャベツを微塵切りにして、ボールに入れたあと、創味シャンタンを加えます。
※キャベツの量で、餃子の甘みが変わるので、甘すぎないのが良い方は少なめにした方が良いです。なお、キャベツは時期によって、甘み具合が違うので、注意が必要です。(冬場が特に甘みが強い気がします)
※創味シャンタンが無い場合は、白菜の浅漬けを微塵切りにしたものを用意します。
漬物は以外とオススメです。旨味が増します!!

豚挽肉・片栗粉をボールに入れます。
※野菜を多くした場合は、肉の量は少なめにしますが、基本的には、野菜:肉=3:7くらいにするのが良いと思います。
※片栗粉は少量にします。
※少量の鳥挽肉を入れても美味しくなります。

コネます。
※1分くらいで十分だと思われます。

市販の餃子皮に包みます。
※皮は肉厚の方が、皮が破ける心配がないので良いです。
※包み方は基本的に自由ですが、少し多いくらいかなと思うくらいのタネを入れて、皮を伸ばしながら包むと綺麗にできます。皮同士がちゃんと付いて入れば問題なし。

焼きます。
※フライパンに、餃子と少量の油を入れて、餃子が5分の1くらい浸るくらいの水を入れてフタをして蒸します。少し焼き色がついたら出来上がりです!!
※焼かずに水餃子や蒸し餃子にしても美味しいですよ!

 

今回は、手作り餃子の紹介でした!
ぜひ、皆さんも作ってみてください。٩( ‘ω’ )و